吉祥寺でコーヒー豆を焼いてる人の熱意に僕まで煽られた話

毎晩の高校野球ニュースでもう年齢的にも親近感が覚えられなくなった球児の青春に、涙を堪える恒例行事を行う夏が始まりました。

 

お久しぶりです。前回のブログからもう10ヶ月も更新があいてしまいました。

そんな今回もまた報告がてらの更新になります。

 

吉祥寺にあるコーヒー屋さんの広報になりました

LIGHT UP COFFEEというコーヒーショップの広報兼マーケティング担当になりました。

 

LIGHT UP COOFFEEは吉祥寺にある自家焙煎コーヒーショップで、農作物としてコーヒーを扱い、産地や作り手による素材の味を楽しむ新しいコーヒー文化を作る会社です。

 

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毎日スタバかセブンのコーヒーしか飲まなかったような僕がなぜ今回LIGHT UP COFFEEにジョインしたのかお話したいと思います。

 

コーヒー狂の川野、そしてLIGHT UP COFFEEとの出会い

もともと、オーナーの川野とは前職の同期でした。その時に彼がLIGHT UP COFFEEの経営をしているのを知り、休日にたまに飲みに行っていました。

 

で、驚いたのが川野の異常なまでのコーヒーに対する愛情。

なぜLIGHT UP COFFEEを始めたのか、どれだけコーヒーが好きなのかの詳細は彼のブログを読んでいただくとして、いくつかそのエピソードを挙げると

 

・ラテアートをyoutubeで見ながら練習してたらやりすぎていつのまにか日本一になる

・衝撃的に美味しいコーヒーに出会い、「自分も作りたい!」と銀行からお金借りてリビングに穴あけて焙煎機を設置

・美味しいコーヒーを求め海外を放浪し、コーヒー酔いをするほど飲む

リクルートの自席でコーヒーをマシンで淹れ始める

・「今なにしてんの?」と送るとだいたい「豆焼いてる」と(少しキレ気味で)返信がくる

 

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(日本チャンピオンになった時の川野。わかい...) 

そんな365日24時間コーヒーのことしか考えてない川野がこだわり抜いて全てを注いでいる結晶のLIGHT UP COFFEEが僕は大好きです。

 

やりたいことがない人間でもワクワクするチャレンジができる

そんな僕がなぜ広報兼マーケティング担当として関わることにしたのかをお話したいと思います。

 

僕はもともとやりたいことがない人間です。

川野のように本気で信念を持って、身を削り、時に執念じみた気迫でチャレンジしている人が羨ましい。

 

ですが、やりたいことがない人間がチャレンジをしている人より成長できないのか、充実した仕事ができないのかと言われると全くそんなことはないと思っています。

 

大きなチャレンジをしてる人と同じ船に乗っかって全力でサポートするというのも、一つのチャレンジの仕方なんじゃないかな、そう思いました。

 

やりたいことがないのは恥ずかしいことではない。全員が先頭を突っ切ってやる必要はないと思います。

 

志が大きい人のチャレンジを共にする道のりで自分がやるべきたくさんのチャレンジが生まれてくる。それもまた立派なチャレンジだなぁと思い、川野のチャレンジを微力ながら応援することにしました。

 

ということで

今後はLIGHT UP COFFEEの広報とマーケティング業務全般を担当します。

具体的には、LIGHT UP COFFEE MAGAZINEの編集長を務めたり、お店とコーヒーの魅力を伝えていける活動を行っていきます!

 

川野からは謎のプレッシャーをかけられ早くも胃が痛いですが...

 

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(しおたんさんの文章を毎回3周は読み込むくらい好きなのですが、THE BAKE MAGAZINEのように多くの人に楽しんでもらえるものにしていきたいです...)

 

なにはともあれ、2周年を迎えるLIGHT UP COFFEEは近々大きな発表があったり、今後もますます頑張っていくので宜しくお願いします!

 

(LIGHT UP COFFEEとタイアップで何かやりたい!とかありましたらぜひ僕にご一報もらえたら嬉しいです...!!)

 

 

 

 

リクルートホールディングスを卒業しました。

 

 

 

長く厳しかった冬はまだ訪れていませんし、日ごとに春の暖かい萌しが感じられることもない、10月末に、リクルートホールディングスを卒業しました。

 

 

たった7ヶ月しか在籍できなかったのですが、ホールディングスの人事や同期、住まいカンパニーの皆様に暖かいお言葉で送り出していただき感謝しております。

 

 

すごく中途半端な時期ですし、同期でLovegraphというサービスを起業した村田さんのブログが話題になっててなんとも間が悪いですが…

 

 

 

三振でもいいからとにかくバッドを振ることが大切だと思った

 

 

リクルートは本当に環境に恵まれています。素晴らしい仲間やリソース、偉大な先輩方が築き上げた文化。どれを取っても日本最高レベルだと思います。

 

そんな素晴らしい環境で僕は新規事業のサービスデザインをやらせてもらい、たくさんの優秀な先輩方が色々と教えてくれるので、どんどん力がついていくような気がしていました。

 

語弊を恐れず言えば、これではいつまでも先輩たちの後追いだし、成長するのも遅いと思うようになりました。

 

 

野球をやっている人はわかるかもしれませんが、ベンチから見ていると打てそうな球も、実際にバッターボックスに立つと全然違うんですよね。

 

 

大切なのはバッターボックスに立ってバットを振ってみること。

 

派手に空振りして恥ずかしい思いをするかもしれないし、デッドボールとか痛い思いするかもしれない。

 

でもそれでいいんじゃないかなと思うんです。

ベンチで見ていたって、ボールは打てるようにはなりませんから。

 

 

打席に立って、真剣勝負の中でしか得られないものがあるはず。だから挑戦することにしました。

 

 

 

臆病だし、弱いからこそ、居場所を作りたかった

 

この決断を報告した人が「勇気あって強いね!」みたいな言葉をくれました。

嬉しいんですが、残念なことにその逆なんです。僕は本当に弱いです。

 

働く目的の大きな理由のひとつに「自分の居場所を作りたい」というのがあります。

 

繰り返しになりますが、リクルートでの環境は本当に楽しかったです。

一方で、きっと僕がいなくても回ってしまう、そう思うこともありました。

(もちろん結果を出して、年次を重ねていけばまた違うと思います。実際にそれを目標に頑張っている同期も知っていますし、それはそれですごいと思います。)

 

じゃあ自分の居場所を作るにはどうしたらいいか。まだまだ未熟な僕なりに考えた結果が「リスクを負って挑戦し続ける」ことでした。

 

世の中にない新しい価値を生み出してこそ、人に必要とされ、自分の居場所ができると思いました。僕は弱いので、気を抜くとすぐ安定する方に逃げようとします。だから挑戦することにしました。

 

 

なんかもう毎日がボーナスステージみたいもので

 

僕がリクルートに入ってよかったと思う出来事の一つに、心底尊敬している同期との出会いがあります。その同期が以前受けた取材でこんなことを言っていました。

 

“社会がオススメするルートに背き、自分が好む方向へ進むのは精神的なコストが伴います。でも命に対して無礼な態度は取れないと考えている私にとっては、生き易さを選んで信念に背くことの方がずっとコストが高いんです。”

 

あのままリクルートにいた方が安定していたと思います。

ただ、僕はその道は歩めなかったです。

 

「迷ったら笑えるほうに。」

 

僕の大切にしている信念の一つです。

 

 

人生生きてるだけで丸儲けですから。生まれた瞬間から生きている間は常にボーナスステージです。どうせならひとつでも多く失敗でも成功でも笑える話を作って楽しく生きたいなって思います。

 

おかげさまでこれからもたのしくなりそうです。

 

 

 

 

桃太郎にも、鬼にも、守るものはあるんだよねって話。

僕の大切な優しい人が今日とても悲しいことがありまして。

 

同じ職場の人にちょっとしたすれ違いで、嫌われてしまったんだとか。

 

 

その嫌われた理由の中に「環境が変わって、人が変わっちゃったな」っていうのがありました。

 

 

みんなそれぞれの現場で闘ってるんだもん。そりゃ多少は変わりますよね。

大切で変わりたくない、変えたくないものを守るために闘ってるんですもん。

 

 

つらいのはお互い様。つらさは千差万別じゃないですか。

だからこそ、自分のわからないところで闘ってる人の気持ちを少し考えられる余裕を大切にしたいです。

 

 

人を嫌うことはすごくエネルギーを使うんですよね。

きっと、大切な人を嫌った人もすごくエネルギーを使ったんだと思います。

 

 

大切な人を嫌った人がどのくらい本気で嫌ったのかわからない(聞いた限りすごい嫌ってた)けど。その人にもきっと守るものがあって闘ってるんだろうけど。

 

 

そんなことにエネルギーを使うくらいなら、明日の朝ごはんの準備でもしてほしい。

いい朝を迎えたら、きっといい気分で一日を過ごせると思うから。

 

 

僕の大切な人が明日も優しくいられるために、その優しさのせいで傷つかないように。

嫌った人がその人の大切な人たちのために優しくいられるために。

 

 

エネルギーを燃焼させるなら暖かい気持ちになれる感じの燃やし方でお願いします。

 

 

 

 

コンプレックスを燃料に、またがんばろうねっていう話。

4月から3ヶ月に渡った研修が来週で終わります。

 

それに伴い来月から住まいカンパニーという会社でUXデザイナー(仮)として配属されることが決まりました。

 

UXってなに?みたいな人が多いと思うので、気になる人はこのサイト(http://recruit-jinji.jp/interview/course/3/)をぜひご覧ください。

 

このインタビューを読むに、UXデザインってサービスを通して人の体験をデザインする仕事のようです。

 

僕は当面はwebサービスを通して体験のデザインを生業にしていくことになります。

 

 

 

 

 

美術と情報の成績が中学高校通してほとんど2だった僕が。

 

 

 

 

 

そうなんです。僕はデザインとかプログラミングが超苦手なんです。

 

苦手とかいうレベル通り越してもはやコンプレックス。

芸術は爆発だ!とか言って2を取った通信簿燃やしたことがあるくらいコンプレックス。

 

それなのになんでUXがやりたかったかはまたの機会に書くとして、僕は自分のコンプレックスとがっぷりよっつで向き合う癖があるんですね。

 

 

たぶん、コンプレックスと向きあってこなかったとしたら、

 

 

ファッションとか死ぬほど嫌いで、大学生活でできた2人の親友と1人の姉さんという大切な人たちと出会えなかった。

 

アートとか見向きもせず、表現する楽しさを知らなかった。

 

パソコンが未だに苦手で、フリーズするたびに近所のお兄さんを呼んでた中学生から進歩せずにIT業界で働いていなかった。

(今もフリーズするたびに同期を呼んでるから進歩してないかもしれない)

 

 

 

。。。。。。もうとんでもなくクズ人間になってる末路が見えてきたのでこの辺で止めておきます。

 

 

こうして思うと、何とかひとつひとつコンプレックスと向き合うたびに、受け入れられるものが増えていきました。

 

 

きっとコンプレックスを乗り越えるたびに、人って優しくなれる気がします。

 

 

もう大人なので通信簿は燃やせないけど、配属されてからもコンプレックスっていう燃料を燃やして少しづつ温かい人になれたらいいなと思います。

I love youを「月が綺麗ですね」と訳すように。

前回のブログで視点をズラすってなんだろうってことを書こうかなぁと言っていたので、華金の夜にブログを書いてみることにしました。

 

 

言語は世界を捉えるツールなんだって!

最近、インターネットを介して新しい発見に出会うことに諦めを感じていました。

 

だって、キュレーションとかニュースアプリとか好き勝手に自分の趣味にあったものをオススメしてくれるんですもん。(これがまたそれなりによい精度なんですよね)

 

これだと拡がりがないなぁと思っていて。どうしたらいいんだろうと考えたときに「言語を変える」っていう手段があるなと、ふと思いました。

 

哲学が言語学をベースにするものが多いように、言語にはその国特有の思想が反映されているんですね。

 

だから同じ物事でも言語を変えてみるというのはオススメです。

 

例えば、ランカスター大学の言語学者・パノス・アサナソプロスが行った実験に面白いのがあります。

 

被験者に自動車の方向へと歩いている人物の動画を見せ、その様子を言葉で説明させてみると、英語を母国語とする人の多くは「人が歩いている」動画だと答えましたが、ドイツ語を母国語とする人の多くは「自動車に向かって歩いている人」の動画だと答えたそうです。

 

 

 

言葉の質感に触れてみて

先にドイツ語のことを書きましたが僕も実は、前に少しだけドイツ語を習っていました。やはり違う言語を学ぶと思想の体系が違ってとても面白いんですよね。

 

ドイツ語を学んでからドイツのことがより理解できるようになってその中で特に感じたのが、言葉の質感がドイツの街にあってるなぁということです。

 

 

例えば、オレンジの山があったとして、日本にはないからそんな言葉は生まれないじゃないですか。でも、もしどこか異国に存在したらそれに沿った言葉が生まれるはずなんですよね。(英語は世界共通語なのでもうあまりないんですけど)

 

言葉の質感はその国の人たちにとっては息をするように当たり前かもしれないけど、違う視点で生きてきた僕らにとってはすごく面白い発見になります。

 

 

とは言っても日本が好きなので

海外に出る勇気も元気も時間もないので(これがサラリーマンなのか…!!)、気休め程度の代替案で引っ越しをしました。

 

住む環境を変えることで、何か新しい発見があるかなって思いまして。

 

新しい街は、日曜日の大通りも程よい賑やかさがあり、裏道のパン屋さんのクリームパンがとても美味しいところです。

 

平日は東京のど真ん中でそれはそれは目まくらしく変化する業界で働いていますが、休日はこの街のゆっくりした時間に浸るのが楽しいです。

 

そのズレからまた何か新しい発見がみつかるといいなぁ。

スタバなうと自撮りする子は現代の紫式部だ(たぶん)

いきなり余談なのですが、ブログをHOUYHNHNM(フイナム)に移行しました。

こっちの方がサブカル感あるので、ゆるふわなこのブログに向いてるかなって。

 

 

サブカルといえば、下北のスタバで毎回のように見る光景があります。
季節感が出てるんだかなんだかよくわからない新作ドリンクと自撮りする若い女の子たち。

 

 

 

その写真は「スタバなう」という文字と一緒にTwitterにアップされるんだと思うんですが、これがすごい事なんじゃないかって最近思っていまして。

Twitterを一千年後に観たときに、堅くてたくさんRTされてるような誰かの意見より、「スタバなう☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆」っていうなんでもない日常のツイートの方が大事になる日がくるかもしれない気がしているんです。

 

 

 


いつの時代もめちゃくちゃ賢くて、教科書に載るような人っています。(顔写真によくラクガキしてた)
ただ、スタバなうみたいなのってその時代特有のものだったりするんですよね。

 

 


つまりこの時代を生きている人の普遍性がある気がして。
そう思い始めてからいつもは「はいはいリア充。どうせ僕はベローチェですよ〜」と捻くれながら気にも留めないツイートがとても面白く感じるようになったんですね。

 

 

 

 

 

。。。。。何を大げさなこと言ったんだよって思われた人もいますよね。
お前それただの非リアな自己防衛だろう!と。(GWにこんな記事書いてる時点で察してほしい)

 

 


でも、もしかしたら縄文土器だって弥生時代には100均みたいなところで売られてたかもしれないじゃないですか。
少なくとも僕には、あんな土器がそんなに価値あるように思えないです。今では重要な文化財ですけど。

 

 

それくらい価値ってわからないものです。
今の価値基準とは違うもので判断できるかもしれない。

 

 

 

視点を変えただけで、いろんなものが反転するしズレてくるから楽しい。
今度は視点を変えるってどういうことなんだろうってことを更新できたらいいなぁ。

 

 

 

 

表参道のスタバは若い女の子たちが列を作って空き席を待っています。
僕はワンモアコーヒーのレシートをくしゃくしゃにして、次の予定へ向かうのでした。

好きな街と好きな人の話し

好きな街と好きな人の話しをしようと思います。

 

唐突ですが、温泉のことをこよなく愛する友人がいます。


その子が好きなもの楽しそうに書くのがとても羨ましかったので、
僕もブログでいろんなことを忘れないように書くことにしました。

 

はいけい下北沢

下北沢が大好きです。たぶん、タイトルにしてるくらいなのでよほど好きなんだと思います。

 


ここはどんなものも個性として受け入れるてくれる気がして。
1,980円のスウェット履こうが、Diorのスラックスを履こうが、全てを個性として受け入れてくれる。



たぶん流行ってものに左右されない優しい街なんだと嬉しくなります。
流行に乗れない(乗りたがらない)ちょっとした強がりさんたちの駆け込み寺、下北沢。

 

芸術は爆発だっていうけれど芸術のことはよく知らない

芸術は爆発だ!」って言葉があります。

僕は芸術ってものがあまりわからないのですが、
岡本太郎さんの芸術というのは生きることだと聞いたことがあります。

だとすると、きっと下北沢にいる人たちはそれぞれ思い思いのものが爆発してる気がします。



曲がりかどでお笑いライブの勧誘をしている芸人さん(たぶんかけ出し。がんばれ)

独特な「いらっしゃいませ〜」のアクセントで迎えてくれる古着屋のお姉さん

季節感とか関係なさそうな服を着ているバンドマン


ひとつひとつは派手な爆発じゃないかもしれないです。
でもそれらはその瞬間を一生懸命に、誰にも冒されることなく、
絶対的な存在としてたしかに燃えています。


たくさんの生きがいと情熱がある街、下北沢。

今にでも下北沢の空気に浸かりたい。
表参道のスタバでこの文章を書いているのですが。

 

好きな人の話しをします

ありえないくらい博識なところ、
2回目でいきなり不死の生き物について楽しそうに語ってくるマイペースなところ、
些細なことにも好奇心が尽きないところ、
芸術家なのに庶民的なバランス感覚があるところ、
Googleで画像検索するのが好きなところ、
流麗な文章を書くところ、
常に新しい気づきをくれるところ、
飲食の仕方が綺麗なところ、
そして何と言っても下北沢が好きなところ



1歳年上の芸術家の女性。


下北沢でこの前、そんな好きな人と話してきました。
好きな人って言っても尊敬する師匠なのですが。(色恋沙汰だと思っていた人すみません)


師匠はいつも自由です。

たくさんある頭の引き出しから、
その日の気分にあったものを見繕ってくれる。

 

珈琲を飲み干すころには、

新しい発見に脳が包まれます。



一流の仕立て屋さんにオーダーメイドの服を作ってもらうのってこんな感じなんでしょうか。
(この例えの答え合わせは一体何年後になるんだろう...)


とにかく、自分の中にある何かを優しく刺激して爆発させてくれるそんな人です。
言葉の一つひとつにワクワクが詰まってて。



その中のいくつかをここに書いていけたらいいんですけど、
それはまた次の機会に書いていけたらいいなぁと思います。